お散歩スタイル

もこちゃんのお散歩スタイルをご紹介します♪

 

基本スタイル、いちごハーネス。

 

春~夏バージョン。

保冷剤入りバンダナスタイル。

 

暑さに弱いパグ。

首元を保冷剤でひんやり冷やしながらお散歩してます。

 

お散歩は基本、娘ちゃんもいっしょ。

三輪車を押しながら、もこちゃんのリードを持ってお散歩~。

これが結構大変なのですが…

私、毎日頑張っています!!(笑)

毎日にぎやかなお散歩です!

 

そして、公園でボール遊び。

 

からの~おやつタイム♪

もこちゃんの日常のお散歩はこんな感じです。

 

 

最後に。

保冷剤入りバンダナの作り方をご紹介します♪

 


《保冷剤入りバンダナの作り方》


 

①バンダナを広げます。

 

②対角線上に半分に折ります。(三角に折ります。)

 

③保冷剤を置きます。

 

④保冷剤を包むようにクルッと折ります。

 

⑤さらに、保冷剤を包むようにクルっと巻き折ります。

 

⑥余裕があれば、もう1度保冷剤を包むようにクルッと巻き折ります。

これで完成~!

 

愛犬の首に巻きつけます~♪

 

春から夏のお散歩のときや、室内で過ごすときも暑い日はこの保冷剤入りバンダナが大活躍します!

簡単なので興味のある方は是非、お試しください♪

おやつのためなら、え~んやこ~ら。

もこちゃんは、お散歩途中の公園でボール遊びをするのが大好きです!

 

この、ラグビー型のボールがお気に入り。

 

ちゃんとボールを追いかけるもこちゃん。

 

おっと!!娘ちゃんがもこちゃんを追いかけました!

 

追いかけてくる娘ちゃんにを気にせず、ボールをキャッチしました!

 

娘ちゃん、もこちゃんに追いつきました!!

でも、もこちゃんはボールをしっかりと咥えています!!

 

近寄ってくる娘ちゃんを横目に、しっかりとボールを咥えています!

 

しかも、何だか表情が楽しそう♪♪

 

ボール遊びに一生懸命です♪

 

なぜ?

この子はこんなにも頑張るのでしょうか?!

 

 

それは…

 

この、ご褒美のおやつがあるから~♪♪♪

 

おやつのためなら頑張る子、もこちゃんです!

おやつがないと遊ばない、もこちゃんです!

 

そんなところも、また可愛いと思うママなのでした♥

 

※持ってくるたびにおやつをあげると太るので、ボール遊び3~4回に1回ご褒美おやつをあげています。体重管理は大事ですからね!

食い意地全開!りんごうまぁ~!

パグは食欲旺盛!

 

本当に食べることが大好きですよね~。

 

我が家のパグもこちゃんも、食べることに関しては必死に頑張ります!!

 

りんごを見ただけで、大興奮です!!

 

私はこの、たまに見せる、お耳がピーンとなるもこちゃんの姿が大好きです♥

きゃわわ~ん♥←親バカ

 

では、りんごを必死に食べるもこちゃんのお姿をご覧ください!

んもぉ~。目が必死すぎる!(笑)

普段、犬に見えないもこちゃんが、犬に見える!!(笑)

おいしそうで何よりです。

このあと、催促が続きますが、与えすぎは禁物なので、ママはあげたい気持ちをグッとこらえましたよ~。

可愛いから、もっとあげたいけどね。

でも、もこちゃんのため。

これでおしまい!

 

短いですが、今日はここまで~。

 

また明日、ブログの更新がんばるぞぉ~ん!

 

 

パグは飼いやすいかどうか。パグのメリット・デメリット。

パグが好きで、これからパグを飼いたいと思っている人が、

 

「パグって飼いやすい犬種ですか?」

 

と、質問しているのをよく目にします。

 

人それぞれ、何を基準にするかで、飼いやすい・飼いにくいと感じるとことが異なると思うので、私個人としての意見になりますが、パグは飼いやすいのかどうかをご紹介します。

 

《目次》

☆まずはパグを知ろう!パグの性格・特徴

☆パグのメリット

☆パグのデメリット

☆まとめ

 

まずはパグを知ろう!パグの性格・特徴

前回パグの性格・特徴について記事にまとめているので、参考にしてください。

 

◎パグの性格・特徴について↓↓

『パグの魅力大公開!パグの性格と特徴』はこちら>>

 

◎パグのスタンダード(基準)について↓↓

『パグのスタンダード』はこちら>>

 

パグのメリット

正直…パグのメリットは書ききれないほどいっぱいあります。なので、代表的なものをご紹介します。

 

◎飼い主に愛情深い誠実・忠実な犬種なので家族の一員、心が結びついたパートナーになれる

飼い主が帰宅すれば、シッポだけでなく身体全体で突進してきて喜びを全身で表現してくれます。飼い主が大好きで、飼い主の行動や表情をよく観察し読み取る能力もあります。愛情深い犬種です。飼い主が大好きな故に可愛い家庭内ストーカーになることも♥

 

◎平和主義なので家族が仲良くなる

家族の喧嘩、夫婦喧嘩が大嫌い!喧嘩がはじまると、家具の後ろやテーブルの下へ逃げて隠れてしまいます。

そんなパグの姿をみると…喧嘩を続ける気にはなりません。すぐに仲直り。愛犬パグのために、家族仲良くあろうと心がけるので、穏やかな家庭になりますよ。

 

◎とにかく癒される!

底なしの明るさと人懐っこさがあり、甘えん坊。

性格も容姿も、まんまるでたまらなく可愛くて…ほっこり癒されます。

心の癒しには愛犬パグが必須です。

 

◎いっしょに暮らして楽しい!

パグは表情がとっても豊かなので、表情+しぐさで会話ができます!交信できます!

なので毎日が楽しいですよ。

陽気な性格で遊んだり楽しいことが大好きな犬種なので、いっしょに遊んでもまた楽しい!

 

◎笑顔になる!

パグの魅力に魅せられると、自然と笑顔になります。

お散歩をすれば、すれ違う人のほとんどがパグを見て笑顔で通りすぎていきます。

パグは世界を救うことができるのでは?と思うほど、みんなを笑顔にする力をもっています。

 

◎お手入れが楽?

カットやトリミングの必要がない。

シャンプーは月1~2回。

お手入れと言えば、毎日(食後に)顔のシワや体を拭く程度です。

 

◎小さい子どもが居ても安心して飼える

パグは温厚で穏やかで攻撃性がない性格なので、子どもに叩かれても、引っ張られても、吠えたり牙を向くことはありません。ただ逃げていきます。心の優しい犬種です。なので、小さい子どもが居ても安心して飼えますが、愛犬が我慢をしている気持ちを飼い主が理解しフォローしてあげることが必要です。

 

◎毎日の散歩の時間は20~30分程度で満足

個体差もあると思いますが、パグはそれほど運動が好きではないと思います。

食べて寝る…そして遊ぶのが好きなグータラタイプ。

ただ、楽しいことは大好きなので、お休みの日などは公園や真新しい場所にお散歩へ行くとテンションが上がり喜んで楽しそうにたくさんお散歩してくれます。

 

 

 

パグのデメリット

◎とにかく毛抜けが激しい!

パグのデメリットで一番言われるのが大量の抜け毛問題。

毎日の掃除、こまめな掃除が必須です。

黒や紺色の洋服が着られなくなります。着用する際は、コロコロなどでパグ毛をしっかりと取る必要があり大変です。

 

◎暑さに非常に弱い

夏の暑さには非常に弱いです。

お留守番をさせる際も、エアコンが必須となります。

夏の長時間のお出掛けはなるべく避けるように気遣ってください。

また、季節に応じて散歩の時間を変更するなど配慮が必要です!

夏は早朝または夜(アスファルトが冷めてから)お散歩に出かけましょう!

 

◎太りやすい

食欲旺盛なパグ。飼い主が食事のコントロールをし、体重管理をしてあげましょう!

食べ物の与えすぎには要注意です。

 

◎目が大きく前に出ているので、散歩時などに目を負傷しやすい

お散歩時、臭いを嗅ぐのに草むらに顔を入れるのですが、パグはノズルが短く目が出ているので、草や小枝で目を傷つけることが多いです。

 

◎知らない人に話しかけられ立ち話

お散歩時は、すれ違う人々を笑顔にするパグ。

その魅力故に、知らない人に話しかけられることも多々あります。なぜか知らない人と数十分立ち話なんてこともしょっちゅうあります。

メリットでもありデメリットでもありますね。

 

◎パグの魅力に魅せられるとパグ中毒になる

一度パグを飼い、パグの魅力にはまってしまうと抜け出せなくなるほどの中毒症状がパグにはあるので要注意です!パグに心を奪われるのを覚悟で家族に迎い入れてください♪

 

まとめ

私個人的にはパグは非常に飼いやすい犬種だと思います!

なんてったって性格は温厚で穏やか!攻撃性はまったくというほどないんですよ~。

いっしょにいてパグの愛情深さ・穏やかさ甘えん坊なところに癒されます。

そのうえ遊び好きで楽しいことが大好きな性格なので、いっしょに笑顔溢れる楽しい時間も共有できます。

毛が抜けて掃除は大変!黒や紺色の服が着れなくなりますが、飼い主に愛情深く甘えん坊な性格なので、日々の生活の中で愛犬との時間がある程度確保できる方なら、私的には本当におススメの犬種です。

思いやりを育むパグ

我が家の3歳の娘ちゃん。

年齢的なものもあると思うのですが、THEひとりっこ的な性格で…。

自己中心的・相手を思いやる気持ちや相手の思いを察することが今のところ上手にできません。

まだ3歳ではありますが、親としては、思いやりを育みたく、どうしたら相手を思いやる気持ちを育めるのか…試行錯誤の日々を過ごしています。

 

前回も記事に書きましたが、

(前回の記事はこちら>>)

 

娘ちゃんはもこちゃんを好意的に受け容れていません。

 

周りの人だけでなく、もこちゃんに対しても意地が悪く…

故意的に「えいっ!」とする場面が多々あります。

 

そのたびに、もこちゃんの気持ちを伝えたり、一緒に考えたりして、

自分がやられて嫌なこと・相手が嫌がっていることをしてはいけないと、伝えています。

 

そんな中、やっと????

娘ちゃんが自発的にもこちゃんに優しく接する場面があったのです!!

 

先日、お庭のきゅうりが食べごろになり、娘ちゃんが食べていたところ。

大好物のきゅうりを見つめるもこちゃん。

 

決して吠えることなく、じっと見つめ続けるもこちゃん。←優しいもこちゃん。

 

きゅうりを欲しがるもこちゃんを認識しながらも、食べ続ける娘ちゃん。

 

母は静観してじっと二人を見守っていました。

 

たまに、わざと逃げてみる娘ちゃん。

あ~。きっと、もこちゃんにはあげないんだなぁ…。と、母は悟りました。

 

マイペースに気づかないフリをし、きゅうりをひとりで食べ続ける娘ちゃんと、

諦めることなくじっと見つめ続けるもこちゃん。

 

と、そのとき!!!!!!

 

娘ちゃんが、小さくかじったきゅうりをもこちゃんに差し出したのです!

 

なんという奇跡!!!!!!!

 

娘ちゃんが自らもこちゃんに働きかけました!

しかも!!

もこちゃんに対して優しさをみせたのです!!

 

 

娘ちゃんが成長している!!

 

 

母は嬉しく感動しましたよ~。

 

 

娘ちゃんが自発的に思いやりをもって動くなんて…。

 

もこちゃんが居てくれて良かったなと改めて思いました。

 

 

とっても微笑ましい光景を見れて、母として幸せな気持ちになりました。

 

もちろん!

この後、娘ちゃんの行動をたくさん褒め、もこちゃんの気持ちも伝えましたました。

 

そしたら、次の日も、娘ちゃんは自分のゆで卵をもこちゃんに「どうぞ」とあげていました。

 

思いやりを育んでくれるパグ。

 

ありがたい存在です。

 

もこちゃん。

これからも、いっしょに子育てお願いしますね♪

 

 

ダメ絶対!!犬が食べてはいけない食べ物はコレッ!

みなさん、ご存知でしょうか??

 

人間が当たり前に食べえいるものでも、犬にとっては毒になる食べ物があるんです。

 

今回は、犬が食べてはいけない食べ物、犬に与えてはいけない食べ物をご紹介します。

《目次》

☆犬が死亡する恐れがある危険な食べ物

☆犬が過剰に食べると危険な食べ物

☆犬に与えてはいけない食べ物

☆我が家のパグもこちゃんと相性の悪い食べ物

☆まとめ

犬が死亡する恐れがある危険な食べ物

・ネギ

・玉ねぎ

・にら

・らっきょう

・にんにく

・チョコレート

・ココア

・ぶどう、レーズン

・アボカド

・ビールなどのアルコール類

・ハンバーグ※玉ねぎが入っているため

 

犬が過剰に食べると危険な食べ物

 

・生卵の白身

・イカ、タコ、貝類

・ソーセージ、ハム(人間用)

・牛乳、乳製品(人間用)

・ザクロ

 

犬に与えてはいけない食べ物

・お茶、紅茶、コーヒー

・カニ、エビ

・スルメ

・野生のきのこ

・お味噌汁

・豚の生肉

・骨付きの鶏肉

・濃い味の料理

・香辛料

・レモン、グレープフルーツ

・ドライフルーツ

・すだち

・ぎんなん

・食パン、クリームパン、メロンパン

・ししゃも

・からあげ、コロッケなどの揚げ物

・プリン、アイスクリーム、キシリトール

・マカダミアナッツ

・モンブラン、団子類、チーズケーキ、チョコレートケーキ

・梅干、キムチ

 

 

我が家のパグもこちゃんと相性の悪い食べ物

上記の食べ物以外にも、我が家のパグもこちゃんには相性の悪い食べ物があるのでご紹介します。

 

◎バナナ


 

バナナは極少量でも食べると、その後嘔吐してしまいます。

理由は不明ですが、食べると必ず嘔吐なので、与えないようにしています。

 

※バナナは犬が食べてもいい食材です。

 

◎スイカ


 

スイカは食べた後の排便のキレが悪くなります。

たぶん、スイカの繊維が排便のキレを悪くしてるのではと推測しています。

便がうまくキレずに、本犬もこちゃんも排便が大変そうなので、今ではスイカも与えないようにしています。

 

※スイカは犬が食べてもいい食材です。

 

◎みかんなどの柑橘系


 

相性が悪いというか、個人的に何だか柑橘系はどうなのかな??という思いがあるので、みかんなどの柑橘系は与えていません。

 

※みかんは犬が食べてもいい食材です。しかし、過剰摂取は消化不良を起こし、下痢や嘔吐の原因になります。茎や葉、外側の皮には中毒性物質が含まれているので気をつけてください。

 

まとめ

人間が当たり前に食べているものでも、犬にとっては毒、時には猛毒だったりすることがあるので、犬と暮らす際は充分に注意してくださいね。犬の方は食べていい物か悪いものなのか区別や分別がつかないので、飼い主である人間が配慮しなくてはなりません。与えないのはもちろんのこと、お料理中やお食事中にうっかり床に落としたりもとっても危険です!誤食誤飲しないよう飼い主である人間が犬を守ってあげましょう!また、犬固体での食べ物の相性というものもあります。愛犬をよく観察しながら食べ物を与えてくださいね。与えるときは少量にしましょう!

 

 

 

不規則生活のススメ!

雑誌PEA・CHA(ペチャ)Vol.18でご紹介している『不規則生活のススメ』

 

いつものルーティーンを崩すとメリットがあるかも?というもの。

 

私個人もこの記事に同感派です。

 

犬は賢いので、人間の行動パターンをよく見ているし、学習もしています。

だから、ごはんが出るタイミング、お散歩に行くタイミングをよく分かっています。

よく分かっているからこそ、そのタイミングになると興奮し吠えることもあるのではないでしょうか?

 

もし、ごはん前、お散歩前に犬が興奮する、吠えるなどで困っているなら、

いつものルーティーンを少し崩して、不規則にすることをおススメします。

 

実は…我が家もごはんやお散歩の時間が毎日同じではありません。

だからなのか、もこちゃんはごはんやお散歩前に吠えたことがありません。

 

暑さ寒さに弱いパグなので、季節に応じてお散歩の時間を変えているのはもちろん、

娘ちゃんが産まれてからは、娘ちゃんの性格&生活リズム+季節に応じてごはんやお散歩の時間を変更しています。

お陰で最近では、毎日ごはんやお散歩の時間が違います。

 

我が家の場合ですが、娘ちゃんが超超超~ママっ子。

寝ていてもママを探すという…ママセンサーが恐ろしく敏感な子なのです。

ママがいないと大泣きというか発狂。

 

本当は私個人としては、この暑い季節は、娘ちゃんが寝ている早朝にササッとお散歩へ行くのが理想なのですが…

私が隣にいないとママセンサーが反応し、起きて発狂してしまう娘ちゃん。

現実は非常に難しいのです。

それに加え最近では、娘ちゃんがお昼寝をしたりしなかったり…で生活リズムがバラバラ。

娘ちゃんが幼稚園へ行っている間の日中は暑くて外には出れず…。

なので、夕方か早朝に娘ちゃんも一緒にもこちゃんのお散歩へ行っています。

 

娘ちゃんがお昼寝をした場合…夕方18時すぎにお散歩

娘ちゃんが昼寝をしなかった場合…昼寝をしない分、夜は早く寝るので朝早く起きて早朝6時くらいにお散歩

 

毎日同じ日がないって感じなので、日々模索しながらもこちゃんと娘ちゃんの面倒を見ている感じです。

 

でも、そのお陰なのかな??

毎日のごはんやお散歩の時間が一定ではないから、催促で吠えたりすることはありません。

これは助かります。本当に穏やかなもこちゃんです。

 

 

ちなみに。

PEA・CHA(ペチャ)では更に、崩さないほうがいいパターンもあると紹介していました!

 

それは、『お手入れ』の順番です。

足拭きなどのお手入れなどはパターン化した方が楽なんだそうです。

 

愛犬との暮らしの中で、愛犬の様子を見ながら、愛犬とコミュニケーションをとりながら、ルーティーンを崩したりパターン化したりして、より一層愛犬との暮らしを充実させてみてはいかがでしょうか??

梅雨の晴れ間に

今日のもこちゃん地方は梅雨の晴れ間でした。

 

明日からは梅雨らしい天気で、しばらく雨や曇りの天気が続くそうです。

 

なので今日のこの貴重な晴れ間を有効活用し、もこちゃんのシャンプーとゲージのお掃除をしました!

 

今日は特別大サービス!!

もこちゃんのバスローブ風湯上り姿をどうぞご覧ください!

いやん♥

艶女な感じのもこちゃん。

 

角度を変えるとぬぅ~んって感じ。

不思議な生き物もこちゃん。

 

マッチ売りの少女風もこちゃん。

この暑い初夏にもかかわらず、凍えそうな感じ満載のもこちゃん。

思わず一言!!

あちゃちゃ。

少女からマッチを買おうとしちゃいました。

 

続いて、私の大傑作な一枚。

もこちゃんの写真で遊んでみました。

意外とお似合い??

やはり…パグは人間っぽい。

 

そして、今日のもこ毛の収穫はこんな感じでした。

うん。それなりに収穫できたので満足満足♥

抜け毛時期のシャンプーは、いっぱい抜け毛が収穫できるので気持ちいいです。

 

 

シャンプー後は天日干しもこちゃんです。

 

ドライヤーは嫌いな子なので、タオルドライをしたら天日干しで自然乾燥します。

 

暑くなったら日陰へ移動。

 

これでシャンプーは終わり!!

 

それから、もこちゃんのゲージのお掃除もしました。

ゲージとおトイレを洗いさっぱり!

 

お掃除してたら、クンクン…クンクン…

お掃除チェックをはじめました。

 

もこ先生…お手柔らかにお願いします!

 

ど…どうですか?

あっ、ありがとうございます!!

もこ先生からお掃除の合格をもらいました!!

良かったです。

 

お天気が良いとお掃除もはかどります。

やっぱり晴れって気持ちいいですね♪

 

 

仲が良いんだか悪いんだか

もこちゃんには妹的存在の娘ちゃんがいます。

 

現在3歳の娘ちゃん。

※上記写真は娘ちゃん2歳のもの。

 

もこちゃんと娘ちゃんの関係は仲が良かったり悪かったりの不思議な関係。

幼い頃の姉妹のような感じです。

 

娘ちゃんは鼻がいい(臭いにとても敏感)ので、娘ちゃんにとってもこちゃんの臭いは嫌みたいです。

あと、ママの愛情がもこちゃんに向くと嫉妬しちゃうみたいです。

 

だけど、もこちゃんは生まれたときから隣にいる存在。

もこちゃんはどんな時も一緒。

 

『嫌も嫌も好きのうち。』みたいな関係いなっているなぁ…と感じます。

 

 

娘ちゃん1歳の頃。一緒に??ゴロゴロしたり。

 

一緒に??パズル遊びをしたり。

 

一緒に??プール遊びをしたり。

 

一緒に??野菜を収穫したり。

 

どんなに嫌でも隣にいる存在。

 

二人がどんな関係に育っていくのか。

 

ママの密かな楽しみでもあります。

 

もう少し娘ちゃんが成長して、もこちゃんを好きになってくれたら…母は嬉しい限りです。

 

これからも、たくさんの思い出を作っていこうね♪

 

ブログを書くことで、改めて、当たり前の日々を大切に、楽しんでいこうと思う、ママなのでした。

 

これから、できる限り毎日ブログを更新していこうと思っています。

改めて、どうぞ宜しくお願いします。

パグのスタンダード

前回、パグの性格と特徴についてご紹介しました。

 

前回の記事はこちら。

 

今回は、パグの見た目の特徴についてもっと掘り下げて、パグのスタンダードについてご紹介します。

 

FCI(国際畜犬連盟)による、パグのスタンダード

パグにも基準・標準というものがあります。スタンダードとはその標準、その犬種の標準的なスタイルのことです。

パグの理想的なスタイルとは…どのようなものなのでしょうか??見てみましょう!

FCI(国際畜犬連盟)によるパグのスタンダード

 

■原産国 中国


 

■後援国 イギリス


 

■用 途 コンパニオン・ドッグ

※コンパニオン・ドッグとは『人間の伴侶犬、家族同様、家族の一員』という意味です。


 

■一般外貌

明らかにスクエアで、コビーで、体躯はコンパクトで、引き締まった体つきをし筋肉は堅い。


 

■習性/性格

かなりの愛嬌があり、安定した性格で、愉快で、活発な性格である。


 

■頭部(ヘッド)

大きく、丸いが、アップル・ヘッドではない。

頭蓋部

  • スカル…くぼみはまったくないが、皺は明瞭である。

◆顔部

  • マズル…短く、ずんぐりしており、スクエアであるが、上向きではない。
  • /歯(ジョーズ/ティーズ)…わずかにアンダーショットである。ライ・マウスや、歯や舌の見えているものはきわめて好ましくない。下顎は幅広で切歯はほぼ一直線に生えている。
  •  目(アイズ)…ダークで、大変大きく、球状である。やさしく、熱心な表情でたいへん輝きがあり、興奮しているときにはきらきらと輝く。
  •  耳(イヤーズ)…薄く、小さく、黒いベルベットのように、柔らかである。二種類の形がある。小さなドロップ・イヤーが折り重なり、後ろに折れて耳たぶが見える(ローズイヤー)と、耳たぶが前方に折れ、先端が開口部を覆うようにスカルに沿って垂れ、目のほうを指している(ボタンイヤー)がある。後者の方が 好ましい。

 ■頸(ネック)

わずかにアーチし、力強く、太く、頭部を誇り 高く掲げるのに十分な長さがある。


 

ボディ
短く、コビーである。

◆背(バック)

トップラインは平らで、ローチ・バックで もなければ、窪んでもいない。

◆胸(チェスト)

胸は幅広く、肋はよく張っている。


 

■尾(テイル)

巻き(ツイスト):尾付きは高く、尻の上にできるだけ固くカールしている。ダブル・カール がたいへん好ましい。


 

■四 肢(リムズ)
◆前 肢(フォアクオーターズ)
脚はたいへん頑丈で、真っ直ぐで、適度な長さで、ボディの真下についている。

  • 肩(ショルダーズ)よく傾斜している。

◆後 肢(ハインドクオーターズ)
脚はたいへん丈夫で、適度な長さでボディの真下についており、後望すると真っ直 ぐで、平行である。

  • 膝(スタイフル)…よい角度を成している。

 ◆足(フィート)

ヘアー・フィートほどの長さはないが、キャット・フィートほど丸くもなく、指址は分かれており、爪はブラックである。


 

■歩 様(ゲイト/ムーブメント)

前望すると、脚は肩の真下で動き、足は真っ直ぐ前方を向いており、内向も外向もしていない。

後望した時の動きも正確である。前脚は真っ直ぐ前に伸び、後脚はスタイフルを用 いて自由に動く。

後肢の特徴的な歩様により、わずかなローリとグを見せる。


 

■被 毛(コート)

◆毛(ヘアー)

細く、滑らかで、柔らかく、短く、光沢が あり、粗毛でもなければ、ウーリーでもない。

◆毛 色(カラー)
シルバー、アプリコット、フォ一ン、ブラックである。

どの毛色もたいへん明瞭で、トレース(後頭部から尾にかけてのブラックのライン)やマスクとのコントラストもはっきりしている。

マーキングは明瞭である。

マズルやマスク、耳、頬の上のほくろ、サム・マークや前頭部のダイヤモンド、トレースは黒いほどよい。


 

サイズ 理想体重は6381kg


 

欠点

上記の点からのいかなる逸脱も欠点とみなされ、その欠点の重大さは逸脱の程度に比例するものとする。


 

■失 格

陰畢丸


理想的なパグの特徴

  • パグの目の特徴…大きな突出した目。暗色がよいとされています。色素は濃いほうがよく、形は円に近い杏形です。

  • パグの頭部の特徴…いわゆるアップルヘッドではなく、広く平らな頭蓋骨がよいとされている。頭蓋骨にくぼみがなくがっしりとしたものほどよいとされています。

  • パグの背の特徴…背のラインは平らが理想です。全体的に短く、美しい背線を描きます。
  • パグの胸の特徴…胸は広く深さも充分で、発達した助骨によって、突きだした広い胸をしています。

  • パグの尾(シッポ)の特徴…尾は背の中心で二重巻きになっているのが理想です。また、高い位置についているのがパグの特徴でもあります。

まとめ

どんな子も迎えれば可愛いと思いますが…スタンダードを知ることは、新しくパグを迎える際の参考になります。スタンダードであるということは、その犬種として健康的という意味でもあると思うので、スタンダードを知っておいて損はありません。是非、参考にして下さい。

 

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管理人(パグ):もこ

2010.1.23生まれ
食べること、寝ること、ママが大好きな女の子。

自称読者モデル犬(笑)

【雑誌PEA・CHA(ペチャ)】
Vol.12:ポストカード、鼻ペチャ犬の集中力を探る!!特集
Vol.14 :ペチャ流 ボール遊びを極める特集
Vol.15:付録カレンダー3~4月ページ
Vol.18:表紙、リゾートStyleでバカンスへgo!特集

三度目の撮影で遂に!表紙を飾っています!

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飼い主:もこママ

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